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懐かしい絵本|50代に人気のおすすめはありますか?
懐かしい絵本を50代の方に向けて選びたいと考えています。子どもの頃の記憶を振り返るきっかけとして、当時親しまれていた作品や子供の頃読んだものなど、おすすめを教えてください。
カウナラ編集部
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Chess(50代・女性)
イギリスの湖水地方に住んでいるピーターラビットたちの家族が、日々色々な問題が起きながらも、それをうまく解決し 穏やかに暮らしていくような 心温まる話でおすすめです イラストもとても素敵でおしゃれです
ガガガ(50代・女性)
こちたの中川李枝子こん作の「ぐりとぐら」はいかがでしょう。2足歩行のオーバーオール姿のネズミの兄弟の絵本で、絵もストーリーも大好きでした。すごく懐かしいです。ボロボロになるまで読んでいました。
らっくん
こちらのぐりとぐらはいかがでしょうか。歌いながらお料理する楽しさが描かれていてほっこりしますよ。ロングセラーの人気作品ですよね♪
投人不知(80代以上・男性)
50代の方にも懐かしい絵本の「ぐりとぐら」です。いつも仲良しで料理することと食べることが大好きな2匹の野ねずみが、森で大きな卵を見つけて繰り広げられる楽しい絵本です。コスト的にもリーズナブルなものですので、良いのではないかと思います。
たこやき(40代・男性)
ぐりとぐらの絵本は何冊かシリーズがあったと記憶していますが個人的に好きなのはオリジナルのストーリーでした。
トモゾウ(50代・女性)
ぐりとぐらはどうでしょう?ロングセラーの絵本で今も子供たちに人気があります。なんといっても、大きなカステラをフライパンで焼くのがとても美味しそうで印象に残っている人も多いのではないでしょうか?読み聞かせにも人気のある本なので50代にもオススメです。
桃実さん(50代・女性)
50代の方におすすめは、故せなけいこさんのこちらの1冊。ねないこだれだ。私も小さい頃よく読みました。今も大切に残してある1冊です。タッチ絵がおもしろくて、話が大好きです。
らっくん
こちらのねないこ だれだはいかがでしょうか。夜遅くても寝ない子供を探しにおばけが現れ、「ねないこは、おばけになって、とんでいけ」と連れ去るホラー要素のあるちょっぴり怖い物語。ロングセラーの作品で懐かしいですね。
あならさや(40代・男性)
1969年の誕生以来、多くの子供たちをドキドキさせてきた不朽の名作です。50代の方にとっては、幼少期にリアルタイムで親しんだ懐かしい記憶を呼び起こす一冊となるでしょう。せなけいこ氏独自の温かみのある貼り絵と、少しスリリングな物語は、当時の家庭や園での情景を鮮やかに彩る特別なギフトとして最適です。
じゆんつえ(10代・男性)
赤ちゃんの五感を刺激しながら楽しく遊べる仕掛け絵本。手や指で触れると「じゃあじゃあ」「びりびり」と音や感触が変わり、遊びながら感覚を育てられます。丈夫な作りで小さな手でもめくりやすく、親子のスキンシップにも最適。読み聞かせるだけでなく、自分で触れて発見する楽しさがいっぱいで、初めての絵本として長く愛用できる一冊です。
らっくん
こちらのじゃあじゃあびりびりはいかがでしょうか。楽しく明解な絵とリズミカルな言葉でワクワクしながら読めますよ。オススメします。
おぱんこぱん(50代・男性)
やなせたかしさんのチリンのすずです。アニメ映画にもなりました。チリンと名づけられた子羊の話です。目的であった復讐を遂げた後のチリンの虚しさに考えさせられるものがあります。
砂茶屋千晴(20代・女性)
懐かしいアイテムの絵本になっていてお勧めですし、長く愛されるアイテムになっていてオススメかと思います。
Chess(50代・女性)
イギリスの湖水地方に住んでいるピーターラビットたちの家族が、日々色々な問題が起きながらも、それをうまく解決し 穏やかに暮らしていくような 心温まる話でおすすめです イラストもとても素敵でおしゃれです
まぐろ(30代・女性)
宮沢 賢治の有名な童話「注文の多い料理店」はいかがでしょうか。ユーモアと不気味さが入り混じった、独特の世界観。大人になってから読み返すのに、おもしろい作品だと思います。こちらの絵本は版画絵も素敵ですよ。
やっち(30代・女性)
11ぴきのねこの絵本はいかがでしょうか。いたずら好きのねこたちが、みんなで力を合わせて冒険するお話です。シンプルな絵とリズムのある展開で、子どものころに読んだ方にはなつかしく感じられる一冊です。今50代の方が学校や図書館でも長く親しまれてきた定番作品でおすすめですよ。
リング(50代・男性)
主人公のもりたろうさんと年齢が使いので、物語に入り込みやすいと思います。これを機にSDGs的生き方や旧車に興味を持てるようになるかもしれません。
あならさや(40代・男性)
青と赤の野ネズミが繰り広げる日常の冒険は、50代の方が幼少期に感じたワクワク感を鮮明に呼び起こします。毛糸を辿った先にあるお弁当の時間や、仲間との温かい交流は、高度経済成長期の穏やかな記憶と重なるはずです。時代を超えて愛される中川李枝子氏の言葉と山脇百代子氏の優しい絵が、心に休息を届けてくれます。
りいど(40代・女性)
やっぱり「ぐりとぐら」の商品はおすすめですね。いくつになって読み返しても癒されるし大切のことを学べるからいいお話です。
クミカン(40代・女性)
こちらのしろくまちゃんのホットケーキはお母さんと一緒にホットケーキを作る心和む物語。ふわふわのホットケーキができるまでの工程もわかりやすく、可愛いイラストで読み聞かせにもいいですね。
アッマネバカリィー(60代・男性)
『ちびくろ・さんぼ』がおすすめです。まあ、いろいろと問題があり、一時期は出版されなくなっていた絵本ですが、50代の方にとっては懐かしさを覚える絵本だと思います。最後にホットケーキを食べる結末が印象的です。
BIG Baby(70代・男性)
1970〜1980年代に子ども時代を過ごした世代が実際に触れてきた作品ということですね。やはりこちらがおすすめです。絵本「ぐりとぐらのすべて」は、ぐりとぐらを読んで育った世代にとってはまさに宝物のような一冊ですね。50代の方が幼稚園から小学校の頃必ず読んだ、親に読んでもらったという世代の共通体験の象徴です。絶対に心にささったと思いますよ。
けこたん(70代・女性)
想像しながら、絵を楽しむことができ、誰もが幸せで静かなクリスマスを迎える期待と希望で朝を迎えます。懐かしい感じがします。
おぱんこぱん(50代・男性)
アンパンマンの作者であるやなせたかしさんは多くの絵本を出しています。さよならジャンボはやなせさんの太平洋戦争出征の経験が反映されている作品です。
WAUTARO(50代・男性)
子どもながらに最後の結末がハッピーエンドかつ寂しさが感じられ泣きました。この本を読んでから、好きな人と結婚してずっと一緒にいたいと思うようになりました。幸せ=長生きではなく、何かを考えさせられる良い本です。
たこやき(40代・男性)
がたんごとん、がたんごとんというリズムのよい文章とともに想像力が膨らむストーリーだったことを覚えています。
だんごっ鼻
こちらの、いやだいやだの絵本、ねないこ だれだは如何でしょうか?2~3歳向けの子供に早く寝させる寝本です(笑)人気のロングセラーの絵本です。
グラスマン2(60代・男性)
懐かしい絵本『おおきなかぶ』です。定番のロングセラー絵本なので、50代の方なら誰でも覚えておられると思います。きっと懐かしさを覚えますよ。
コーヒーコーヒー(40代・男性)
約80年前に発表された不朽の名作・ないたあかおにはいかがですか。大人になって読んでも、心が動かされます。
八百万(50代・男性)
ぐりとぐらの絵本は、昔懐かしい絵本で、今でも人気の傑作です。お子さんは新鮮でお父さんお母さんは懐かしく一緒に楽しめます。
はらちゃん(60代・女性)
ぐるんばのようちえんは、絵を見ていても癒されますし、内容がぐるんぱのきもちになってよめる絵本なので大好きです。自分の子供も気に入っていて、今でも話題になる絵本です。孫にも読んであげたい。何度も読んで飽きない絵本だと思います。是非おすすめです。汚くて何にもできなかったぐるんぱが、最後にたくさんの子供達のために役に立って楽しく暮らす絵本です。
Chess(50代・女性)
じぶんだけのいろ の絵本が、カメレオンが主人公の話で可愛いです 主人公のカメレオンが色々な色に変わって自分の色を探す お話で面白いです 英語でも読めるので勉強になります
砂茶屋千晴(20代・女性)
絵柄が可愛らしいアイテムになっていて、お子様にも良いですし読み聞かせにもぴったりなアイテムになっています。
AIによる回答
50代の方が子どもの頃に親しんだ可能性がある絵本としていくつかおすすめをご紹介します。「ぐりとぐら」(なかがわりえこ作、1963年発行)は長年愛されており、多くの方に懐かしい気持ちを与えるでしょう。また、「あおくんときいろちゃん」(レオ・レオニ作、1968年発行)は独特な作風で当時も人気でした。「スーホの白い馬」(大塚勇三訳、1967年発行)も心温まる物語として思い出深い作品です。こういった絵本を選ぶことで、その方にとって特別なひとときを提供できるのではないでしょうか。同じ時代を振り返りながら、過去の思い出話に花を咲かせるきっかけにもなると思います。
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