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    懐かしい絵本|40代に刺さる人気のおすすめはどれ?
  • 懐かしい絵本|40代に刺さる人気のおすすめはどれ?

40代の目線で、今読み返しても心に響く懐かしい絵本を探しています。子どもの頃に読んだ記憶をたどりながら、大人になった今でも泣ける作品などを知りたいので、当時人気だったものなどおすすめを教えてください。

カウナラ編集部

pick
up

LemonSoda(50代・女性)

靴職人と小人たちの優しくて温かい交流を描いたグリム童話の小人のくつ屋をご検討いただけたらと思います。夜中に小人さんたちがせっせと靴を作るところが可愛らしくてほのぼのしました。

1

らっくん

こちらのぐりとぐらはいかがでしょうか。歌いながらお料理を作る姿が微笑ましい優しい物語です。ロングセラーの絵本ですよね♪

桃実さん(50代・女性)

40代の方が小さい頃、一度は読んだことがある名作・ぐりとぐら。優しいタッチの絵と分かりやすいお話。懐かしくて新鮮な1冊です。

たこやき(40代・男性)

自分が子どものときに読んだ絵本のなかで一番記憶に残っているのはぐりとぐらが焼いた大きなホットケーキです。

Chess(50代・女性)

中川李枝子さんの ぐりとぐらの絵本が、イラストもとても可愛いです ぐりとぐらが、穏やかに生活しているお話で、日々の機微が丁寧に描かれていて楽しく読むことが出来ます

JACKJACK(40代・男性)

40代の方ならぐりとぐらはどうですか、長く愛されている人気がある絵本で40代の方に刺さると思います、素朴な絵柄と内容でとても懐かしい気持ちになれると思うのでおススメです

全てのおすすめコメント(5件)
2

らっくん

こちらの100万回生きたねこはいかがでしょうか。100万回も死んでは生き返るを繰り返してきたトラ猫が白い猫と出会い本当の愛と悲しみを知って生き返るのを止める物語で感動しますよ。ロングセラーで誰もが一度は耳にしたことがあるハズ。

ヤギヌマ(50代・男性)

40代にピッタリの絵本「100万回生きたネコ」で、ハートフルでコミカルなストーリー性があって、ワクワクハラハラするシーンなども楽しめる本になります。オトナが懐かしいを実感できて、空き時間などに読んで昔の童心や今の感覚リラックス感を得やすい絵本です。

おぱんこぱん(50代・男性)

大人になってから読んだ絵本です。百万回生死を繰り返したねこのお話です。本当の幸せとは何なのか?哲学的な問いがある一冊です。

Y@ma(30代・男性)

一回り上の世代だが小学生の時に劇を見たことがあるのでたぶんそこら辺の作品だろうし、結構感動的な所もあるので

全てのおすすめコメント(4件)
3

ガガガ(50代・女性)

ベタですが、こちらの浜田廣介さんの「泣いた赤鬼」はいかがでしょう。見た目は怖いけど、ホントは優しい赤鬼と青鬼。人間と友達になりたい赤鬼のために芝居をして居なくなる青鬼。とても切ないお話です。

あならさや(40代・男性)

人間と仲良くなりたい赤鬼のため、あえて悪役を演じて去った青鬼。その無償の友情と、手遅れになってから届いた最後の手紙に、大人になった今こそ涙が止まりません。何かを得るために大切な何かを失う切なさは、人生経験を積んだ40代の心に深く刺さります。真の優しさとは何かを、静かに問いかけてくる不朽の名作です。

全てのおすすめコメント(2件)
4

あならさや(40代・男性)

100万回生きたねこは、自分しか愛せなかった孤独な猫が、誰かを愛し、慈しむ喜びを知る究極の愛の物語です。40代になり、多くの出会いと別れを経験した今だからこそ、死の悲しみを超えた先にある生の輝きが深く心に響きます。子供の頃とは違う視点で描かれる無償の愛に、きっと温かい涙が溢れるはずです。

Turkey

40代の方が小学生の頃に爆発的な人気を博したのが誰もが知るこの「100万回生きたねこ」。100万回死んで100万回生きた高慢な猫が一匹の白い猫と出会い、初めて「自分以外の誰か」を愛することを知る物語です。子どもの頃はどこか不思議な話として読んでいたかもしれませんが、経験を重ねた今読み返すと愛することの尊さと喪失の重みが胸に迫ります。ラストシーンの静かな感動は、大人になった今こそ深く刺さるはずです。

全てのおすすめコメント(2件)
5

じゆんつえ(10代・男性)

野菜たちのユーモラスなやりとりが楽しく描かれ、子どもの興味を自然に引き出す絵本。やさしい言葉とリズミカルな文章で読み聞かせしやすく、親子のコミュニケーションにもぴったり。カラフルで親しみやすいイラストが想像力を広げ、野菜への親近感や食育にもつながる一冊。繰り返し読みたくなる心地よさがあり、幼児期の定番として長く楽しめる魅力にあふれている。

6

砂茶屋千晴(20代・女性)

絵柄もぬくもりのあるアイテムになっていてオススメかと思いますし、お子様にも読み聞かせのしやすい本になっているかと思います。

7

コーヒーコーヒー(40代・男性)

宮沢賢治の名作・セロひきのゴーシュはいかがですか。動物たちと一緒に切磋琢磨しながら練習するシーンが好きでした。

8

シャボン玉

心に響くささる絵本でしたら、ポプラ社のはじめての世界名作えほん45シリーズのフランダースの犬はいかがでしょうか?主人公の男の子ネロと愛犬のパトラッシュの辛い状況の中でも懸命に生きる物語で泣ける物語です。40代の方ならずっと心に残っていると思います。サイズは18.6x1x17.6cmで見やすく、全部で46ページあります。

9

LemonSoda(50代・女性)

靴職人と小人たちの優しくて温かい交流を描いたグリム童話の小人のくつ屋をご検討いただけたらと思います。夜中に小人さんたちがせっせと靴を作るところが可愛らしくてほのぼのしました。

10

じゆんつえ(10代・男性)

小さなだんごむしたちの世界を、思わず笑顔になるユーモアと温かなまなざしで描いた一冊。身近な生きものが主役だからこそ、子どもたちの好奇心をぐっと引き出し、自然への興味をやさしく育てます。リズミカルな展開と愛らしいイラストが読み聞かせにもぴったりで、ページをめくるたびにワクワクが広がります。親子で何度も楽しみたくなる、とっておきの絵本です。

11

あかり(40代・女性)

優しいタッチのイラストで描かれる、てぶくろをかいに。可愛い子狐が手袋を買いに人里まで向かって行くお話で、読むとじんわりと温かい気持ちになれる名作です。

12

イチゴミルク(60代・女性)

みなしごライオンのブルブルと、おかあさんがわりの犬のムクムクの絆の物語。喜びと悲しみ、心温まる絵本です。大人になった今泣けますね。

13

あみーご(40代・女性)

こちらの世の中のルールブックという お約束 絵本は大人が読むと あそうだった人 付き合いの基本はこれだったと 再認識します

14

じゆんつえ(10代・男性)

色鮮やかで可愛らしいイラストが魅力の絵本で、子どもたちの好奇心と想像力を刺激します。主人公のしろくまが繰り広げる楽しい日常や食べ物の描写が、読み聞かせを通して笑顔とワクワクを届けます。やさしい文章と絵のリズム感で、小さな子どもでも楽しく集中して読み進められ、親子でのスキンシップや初めての絵本体験にも最適な、ほっこり温かい一冊です。

15

砂茶屋千晴(20代・女性)

仕掛け絵本になっていてお勧めかと思いますし本格的なアイテムになっていて実用性も高いかと思いますのでおすすめします。

16

りーりよ

昔に読んだ記憶があるのですが、大切な飼い犬とのお別れのお話で小さいながらに泣いた思い出があります。このお話で初めて別れの寂しさを知ったように感じます。大人になった今でも時々この絵本のことを思い出したり、こんな話だったなと感じることがあるので懐かしむという意味でもおすすめです。

17

アッマネバカリィー(60代・男性)

ヘレン・バンナーマンの『ちびくろ・さんぼ』の絵本がおすすめです。一時期発禁になったりしていましたが、最近はまた読めるようになっています。40代の方にとっては懐かしさを覚える絵本だと思います。この絵本を読むとホットケーキが食べたくなりますね。

18

Chess(50代・女性)

スイミー―ちいさなかしこいさかなのはなし が、魚の子供のスイミーの成長 冒険記で楽しく読めます大きな魚と対決するシーンなどドキドキします

19

らら花(60代・女性)

シンプルな問いかけが心に残り、読み進めるうちに自分の歩みや大切なものを静かに見つめ直せます。忙しい毎日を送る40代の方ほど共感しやすく、読後に余韻が長く続きます。ふと立ち止まる時間をくれる、講談社の大人にも響く絵本です。

20

おぱんこぱん(50代・男性)

アンパンマンの作者であるやなせたかしさんのさよならジャンボです。2つの国の戦争中のぞうの話です。これはやなせたかしさんが太平洋戦争に出征していた経験からきている内容だといわれています。

21

クミカン(40代・女性)

こちらの絵本は小学校の教科書にも掲載された物語で、イラストやストーリーも楽しく、お子さんでも理解しやすいのもいいです。繰り返しの多い文章で、お子さんの言語学習にも。昔らしい絵のタッチもいいですね

22

らっくん

こちらのねないこ だれだはいかがでしょうか。寝ない子をお化けが連れさってしまうちょっと怖いお話。ロングセラーの作品で懐かしいですね!

23

グラスマン2(60代・男性)

エリッツ・カールの絵本『はらぺこあおむし』です。世界的なベストセラー絵本ですし、40代の心に響くと思います。懐かしさを感じるはずですよ。

24

コーヒーコーヒー(40代・男性)

老若男女問わず長年人気のある100万回生きたねこはいかがですか。少し切ないですが、優しい気持ちになれるのでおすすめです。

AIによる回答

40代の方が読んだ頃の絵本で、今でも心に響くものとしておすすめしたいのは、モーリス・センダックの『かいじゅうたちのいるところ』やエリック・カールの『はらぺこあおむし』です。どちらも独特なイラストと深いストーリー性があります。また、アンソニー・ブラウンの『どうするジョージ』は大人の視点で読み返しても感動できます。もう少し日本の作品を挙げると、五味太郎さんの『きんぎょがにげた』や中川李枝子さんの『ぐりとぐら』シリーズも懐かしい記憶を刺激しつつ、それぞれの人生の哲学や意味を再発見できることでしょう。これらは大人になった今だからこそ、また新たな感動を味わえる絵本だと思います。お子さんに読んであげる機会にも親子で楽しむことができるので、ぜひ試してみてください!

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