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    ボロボロ泣ける日本映画は?思いっきり泣ける邦画のDVD・Blu-rayでおすすめを教えてください。
  • ボロボロ泣ける日本映画は?思いっきり泣ける邦画のDVD・Blu-rayでおすすめを教えてください。

日本映画でボロボロ泣ける作品が知りたいです。思いっきり泣ける邦画のDVDやBlu-rayを購入したいので、皆さんのおすすめを教えてください。ヒューマンドラマやラブロマンスなど、ジャンル関係なく幅広く探しています。

カウナラ編集部

1

シャボン玉

泣ける映画でしたら「南極物語」のブルーレイはいかがでしょうか?これは涙なしでは見れないのでハンカチどころかバスタオルを用意した方がいいくらい心が痛んで大号泣の物語です。南極観測隊が犬たちをひきつれて南極に上陸するのですがどうしても帰らないといけない理由ができ泣く泣く犬たちを厳しい環境の中、置きざりにしてその地を離れなくてはいけなくなります。1年後に再び南極におりたつと感動の場面が待ち受けています。

らっくん

こちらの南極物語はいかがでしょうか。実話に基づいた物語でやむを得ない事情で樺太犬15頭を昭和基地に置き去りにし、約1年後の第3次隊が奇跡的に生存していたタロとジロを発見するまでを描いた作品。ワンちゃん好きの私はもう涙腺崩壊。かなり昔の作品ですが何度見ても涙がこぼれます。

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2

おぱんこぱん(50代・男性)

男はつらいよシリーズで、渥美清さんが出演した最後の作品です。寅次郎の最期のセリフ「ご苦労様でした」が役者人生最後のセリフということもあり、涙が出てきます。浅丘ルリ子さんは自身が演じるリリーと寅次郎が結ばれることを望んでいたのですが、その願いがかなわず残念でした。

あならさや(40代・男性)

渥美清さんの遺作となった本作は、シリーズ史上最も涙を誘う感動のフィナーレです。震災後の神戸を舞台に、病を隠して「寅次郎」を演じきった彼の姿には胸が熱くなります。リリーとの愛の結末や、被災地の人々へ送る「ご苦労様」という最期の言葉に、誰もがボロボロと涙を流すはず。魂が震える至極の人間ドラマです。

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3

コーヒーコーヒー(40代・男性)

百田尚樹原作・岡田准一主演の永遠の0はいかがですか。ボロボロ泣けるだけでなく、未来についても考えられるのでおすすめです。

らっくん

「永遠の0」はいかがでしょうか。太平洋戦争末期に特攻で戦死した零戦パイロット宮部久蔵の生涯を、彼の孫が戦友たちの証言を辿りながら明らかにしていく物語で、なぜ特攻を選んだのか、その謎を追う中で戦争の悲惨さや、家族の絆、生きて帰ると言う強い思いが詳細に描かれていて涙が溢れます。今は亡き三浦春馬さんも出演されていて何だか切なく恋しい気持ちにもなってしまう作品です。

全てのおすすめコメント(2件)
4

おぱんこぱん(50代・男性)

一青窈さんの名曲ハナミズキを映画化したものです。遠距離恋愛を続けていた男女がお互いを想いながらも別れを決意するシーンは涙ものです。

5

砂茶屋千晴(20代・女性)

ミステリーなアイテムになっていてオススメかと思いますし出ている俳優陣も豪華ですので楽しめるのがコスパも良いです。

6

tachi21(50代・男性)

少し古い映画ですが,普段あまり感じない感情がふつふつと湧いてきて泣いてしまうことがあります.ヒューマンもの.

7

らっくん

こちらの火垂るの墓はいかがでしょうか。戦争の残酷さと兄弟が必死に生きる姿が描かれていて涙腺崩壊。何度見ても涙が溢れます。

8

鶴太郎(50代・男性)

日本映画といえるかは微妙ですが、風の谷のナウシカをお勧めします。最後の近くのシーンは感動的で、文字通りボロボロ泣けます。

9

ガガガ(50代・女性)

山田洋次監督の「学校」はいかがでしょう。私はまだのんきな学生の頃に見ましたが、夜間中学という学校の存在も知らなかったのですが、魅力的な登場人物にいつしか感情移入し、ボロボロに泣いてしまいました。人生の深みと教育ということの大切さを感じた作品です。シリーズになっていますので、是非。

10

砂茶屋千晴(20代・女性)

感動もありつつ出ている俳優の演技が本格的なアイテムになっていてオススメかと思いますしコスパも良いです。

11

kk5(40代・男性)

「ボロボロ泣ける日本映画」をお探しなら、高倉健さん主演の感動大作「南極物語」はいかがでしょうか。実話に基づいた樺太犬たちの過酷なサバイバルと、人間との強い絆を描く物語は、観る人の心を揺さぶり涙なしには見られません。ヴァンゲリスの壮大な音楽が、作品の感動を一層深めてくれるでしょう。日本映画史に残る名作で、思いっきり泣きたい時にぴったりの一枚です。

12

おはなはん(70代・女性)

どうしても戻ることになった日本の南極探検隊は15頭の犬を置き去りにしなくてはならなかった。1年後ようやく南極に帰ってきた時、2頭の犬(タロとジロ)が極寒の大地に生きていた。ヘリのところまで駆け寄ってきた2頭。ペンギンやアザラシなどを捕食して生き延びていたのだ。もう、この映画は家族揃って観ることができバッドエンドではない実話で、とにかく涙が止まりません。泣いて泣いておいおい泣いてしまいます。

13

金魚ママ(60代・女性)

泣けるだけでは辛いから、笑えて泣ける寅さんの映画「男はつらいよ・寅次郎と殿様」がおすすめです。主演の渥美清さんの名演技に笑って泣いてください。

14

グラスマン2(60代・男性)

菅田将暉・有村架純主演の映画『花束みたいな恋をした』です。若い男女の出会いから別れまで精緻に描き切った坂元裕二脚本なので、必ず泣けると思います。

15

じゆんつえ(10代・男性)

人を惹きつける恐怖演出と圧倒的な世界観が魅力のホラー映画で、富士の“入ったら出られない”と噂される樹海を舞台に呪いの箱をめぐる恐怖が展開します。主演・山田杏奈の迫真の演技や、W主演の山口まゆら豪華キャストが緊張感を高め、観る者の心を掴む仕上がり。シリーズ前作『犬鳴村』に続く恐怖体験を味わえる一作です。

16

おぱんこぱん(50代・男性)

吉永小百合さん・渡哲也さん出演の長崎ぶらぶら節です。長崎に実在した芸鼓愛八をモチーフにした作品です。一生懸命に生きた愛八が息絶えようとしている最後は涙が出てきます。

17

らっくん

こちらの君の膵臓をたべたいはいかがでしょうか。難病を発症した症状が必死に生きようとする姿が描かれていて命の尊さを改めて実感できる作品。涙なしには見られません。

18

投人不知(80代以上・男性)

日本映画で日活の「絶唱」です。小林旭と浅丘ルリ子のコンビが演じる大地主の息子と山番の貧しい家の娘とのラブストーリーで美しくも悲しく、激しくも淡く、遥かなる山脈にこだまする絶唱の感動の映画です。コスト的にもリーズナブルなものですので、良いのではないかと思います。

19

ガガガ(50代・女性)

こちらの映画「クイール」のDVDはいかがでしょう。盲導犬となるクイールと名付けられた犬の一生を描いた映画です。すごくかわいい赤ちゃん犬から、盲導犬として活躍し、ペアとなる人を亡くし、引退してから里親の元へ戻って晩年を過ごすどのシーンもかわいいクイール。虹を渡るところでは、何度見ても号泣してしまいます。

20

Moca2000

映画『“それ”がいる森』は、相葉雅紀さん主演のミステリーホラーで、日常の中に潜む“得体の知れない存在”がじわじわ迫る緊張感が魅力。家族を守ろうとする父の姿に引き込まれ、最後まで目が離せません。スリルと不気味さのバランスが良く、ホラー初心者でも楽しめる一本です。

21

らら花(60代・女性)

切なさと優しさが胸に沁みる、泣ける邦画として高い人気を誇る一作です。時間と愛をテーマにした物語は、日常の大切さを静かに教えてくれます。豪華版は特典も充実しており、感動をより深く味わえます。自分へのご褒美におすすめです。

22

じゆんつえ(10代・男性)

体の中で働く細胞たちの世界を楽しく学べる、武内英樹著「はたらく細胞(通常版)」です。赤血球や白血球、血小板などの役割をわかりやすく擬人化して描いており、子どもから大人まで楽しみながら生物や健康の仕組みを理解できます。漫画形式で読みやすく、学習にも最適。風邪や免疫、体内の働きについて知識を深めつつ、ユーモアたっぷりのキャラクターたちの活躍を楽しめる、教育とエンタメを兼ね備えた一冊です。

23

砂茶屋千晴(20代・女性)

泣ける映画のアイテムでストーリー展開もポップで面白いものになっていておすすめですしコスパも良いかと思います

24

にいまる(40代・女性)

世界から猫が消えたならのDVDです。余命わずかと宣告された青年の前に現れたのは・・。美しい映像と人生を考えさせてくれるストーリーでネタバレなしで見るのをおすすめします。

25

aki(40代・男性)

寒い時は、家で映画を見て思い切り泣きたいですよね。こちらは、漫画家東村アキコ氏の自伝を元にした映画です。美大受験のために通うことになった絵画教室で出会った、破天荒な先生との交流を描く作品です。笑いもあり、そして最後はしっかり泣ける映画でおすすめです。

AIによる回答

おすすめの日本映画は以下の通りです。 1. 『君の膵臓をたべたい』(2017年):難病を抱えた少女と普通の高校生の交流を描いた感動作です。 2. 『湯を沸かすほどの熱い愛』(2016年):家庭の再生をテーマにした家族の絆が胸を打つ作品。 3. 『世界の中心で、愛をさけぶ』(2004年):初恋と永遠の別れをテーマにしたラブストーリー。 4. 『おくりびと』(2008年):死と向き合いながら生きる意味を問いかける、アカデミー賞受賞の名作。 5. 『花束みたいな恋をした』(2021年):リアルな恋愛と別れの風景に共感して涙します。 心を揺さぶられる名作がたくさんありますので、ぜひチェックしてみてください。これらの映画はDVDやBlu-rayでも楽しめます。

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